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  • 東京 天野喜孝展「神話」(TOKYO)
    東京 天野喜孝展「神話」(TOKYO)
    東京 天野喜孝展「神話」(TOKYO)
    7月15日(水)
    Mizuma Art Gallery
    ポップカルチャーと美術の境界を横断し、物語性の強いイメージを再評価できる。
  • 小松浩子展 繁殖模倣変換器|書物
    小松浩子展 繁殖模倣変換器|書物
    小松浩子展 繁殖模倣変換器|書物
    7月11日(土)
    MEM
    写真・印刷・反復の構造を通じて、メディアと身体性の関係を考えられる。
  • キーラン・ブレナン・ヒントン「Nearsighted」
    キーラン・ブレナン・ヒントン「Nearsighted」
    キーラン・ブレナン・ヒントン「Nearsighted」
    7月04日(土)
    MAKI Gallery 天王洲
    日常風景を絵画化する同時代作家の個展で、具象絵画の現在地を見やすい。
  • 小粥丈晴「架空の鏡」
    小粥丈晴「架空の鏡」
    小粥丈晴「架空の鏡」
    7月04日(土)
    TARO NASU
    写真と立体の虚実を扱い、展示空間そのものを思考する個展として見どころがある。
  • SHUWATCH with U
    SHUWATCH with U
    SHUWATCH with U
    7月03日(金)
    PARCO MUSEUM TOKYO(渋谷PARCO 4F)
    12名のアーティストが“ウルトラマン”を再解釈する企画展。
  • K. Tsai CAI: How Long Have You Been a Stranger to Yourself?
    K. Tsai CAI: How Long Have You Been a Stranger to Yourself?
    K. Tsai CAI: How Long Have You Been a Stranger to Yourself?
    7月01日(水)
    Whitestone Gallery Ginza New Gallery
    自己像と異化を扱う個展で、アジア圏作家の現代的な身体感覚を追いやすい。
  • 児玉匡平 個展「紙と光庭」
    6月28日(日)
    ART FACTORY 城南島 4F
    絵画・立体・インスタレーションを通して、作家自身と鑑賞者の内なる深淵を重ね合わせる児玉匡平の個展。公式情報:https://gallery1045.com/archives/5563
  • 無人島プロダクション20周年記念展「ダウン・タイムス」part 2 かさぶた
    無人島プロダクション20周年記念展「ダウン・タイムス」part 2 かさぶた
    無人島プロダクション20周年記念展「ダウン・タイムス」part 2 かさぶた
    6月27日(土)
    Mujin-to Production
    Chim↑Pomらの実践を含み、社会批評とアートスペース史を接続する重要展示。
  • 「八重樫ゆい スタジオ」
    「八重樫ゆい スタジオ」
    「八重樫ゆい スタジオ」
    6月27日(土)
    MISAKO & ROSEN
    小規模空間で作家の制作環境を見せ、展示とスタジオ性の関係を読み直せる。
  • 金巻芳俊 創発エンティティ
    金巻芳俊 創発エンティティ
    金巻芳俊 創発エンティティ
    6月12日(金)
    PARCO MUSEUM TOKYO(渋谷PARCO 4F)
    金巻芳俊が木彫で探る、人間と存在の境界をめぐる個展。
  • 青木豊「節とつぶて」
    青木豊「節とつぶて」
    青木豊「節とつぶて」
    6月12日(金)
    KOSAKU KANECHIKA
    絵画の質感と支持体への意識が強く、東京の同時代絵画の動向を確認できる。
  • 菅 木志雄「『もの』の奥で」
    菅 木志雄「『もの』の奥で」
    菅 木志雄「『もの』の奥で」
    6月12日(金)
    Tomio Koyama Gallery 京橋
    もの派の中心作家の新作展で、物質・空間・関係性の思考を現在形で確認できる。
  • 地村洋平「それはまた、次の名前の前にいる」
    地村洋平「それはまた、次の名前の前にいる」
    地村洋平「それはまた、次の名前の前にいる」
    6月06日(土)
    KOTARO NUKAGA 六本木
    ガラスと金属の物質変容を扱い、工芸と現代彫刻の境界を更新する展示。
  • 白簱花呼「私 呼吸し さめざめないてみる」
    白簱花呼「私 呼吸し さめざめないてみる」
    白簱花呼「私 呼吸し さめざめないてみる」
    5月30日(土)
    Yutaka Kikutake Gallery 京橋
    若い絵画表現の感情と言語の距離を見られ、東京の新しい作家動向に触れられる。
  • (UN)KNOWN HIROKO KOSHINO ―新説/真説 コシノヒロコ―
    (UN)KNOWN HIROKO KOSHINO ―新説/真説 コシノヒロコ―
    (UN)KNOWN HIROKO KOSHINO ―新説/真説 コシノヒロコ―
    5月26日(火)
    東京都現代美術館
    コシノヒロコの実践を、新しい視点から見直す東京都現代美術館の展覧会。
  • Nerhol「Unseen Body」
    Nerhol「Unseen Body」
    Nerhol「Unseen Body」
    5月23日(土)
    Yutaka Kikutake Gallery 六本木
    写真と彫刻を横断するNerholの身体表現を、都市空間の展示として確認できる。
  • agnès b. on aime le graff!! _50年、ストリートとともに
    agnès b. on aime le graff!! _50年、ストリートとともに
    agnès b. on aime le graff!! _50年、ストリートとともに
    5月22日(金)
    PARCO MUSEUM TOKYO(渋谷PARCO 4F)
    アニエスベーとストリートカルチャーの50年をたどる展覧会。
  • KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION “Face to face”
    KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION “Face to face”
    KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION “Face to face”
    4月29日(水)
    麻布台ヒルズギャラリー
    キム・ヨンジュンと吉田ユニによる、花をモチーフにしたアート写真展。
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